こんにちは、株もっちーです。
特になければ、自由に何かOUTPUTして、書いていきます。
ジュニアNISAの実験状況を定点観測
株式投資の未来を信じた賭けの状況を見ていきます。
いつまで続けられるのだろうか。
もう見守るしかありませんので。
資産推移
基本的に3名とも、以下のような形での投資になっています。
- ジュニアNISA枠2021-2023年の投資:80万円 × 3年で、240万円
- 2024年以降は子ども手当相当分を入金:毎月1万円
1人目

441万円(+72.89%)でした。
当初の資産配分の目安は、全世界:米国S&P500:ナスダック100=5:3:2 です。
2人目

416万円(+71.67%)でした。
当初の資産配分の目安は、全世界:米国S&P500:ナスダック100=6:2:2 です。
1人目より投資期間が長いので、全世界を気持ち多めにしました。
3人目

401万円(+57.59%)でした。
当初の資産配分の目安は、全世界:米国S&P500:ナスダック100=8:1:1 です。
1,2人目より投資期間が長く、18歳までまだ10年以上ありますので、全世界をしっかりとメインに据え、分散を重視しました。
感想
3名とも400万円以上になっていました。
今年も全世界株より米国株のほうが成長スピード早めなので、そのあたりの差が出てきています。
2人目の入金忘れているかもしれない。要確認。
過去の記事|教育資金カテゴリー
特に私の考え方を記載したのは、以下の記事になります。
まとめ
今のところはすこぶる順調でした。
これからどうなるかはわかりませんけどね。
でもまあ、多分大丈夫でしょう。
来年以降も、経過をお伝えできるくらい資本主義社会が成長してくれることを願っています。
資本主義の未来を信じていますから。
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